LinqDataSourceコントロールのイベントの発生する順番

2008年5月27日

MSDNライブラリから抜粋。

選択の場合
  1. Selecting
  2. ContextCreating (必要な場合)
  3. ContextCreated (必要な場合)
  4. Selected
  5. ContextDisposing

Selecting イベントでコンテキスト オブジェクトをプログラムによって作成した場合、元の値をビューステートに格納する必要がないときは、ContextCreating イベントおよび ContextCreated イベントはスキップされる。

データの更新、挿入、削除の場合
  1. ContextCreating
  2. ContextCreated
  3. Inserting、Updating、または Deleting
  4. Inserted、Updated、または Deleted
  5. ContextDisposing

コメントは受け付けていません。