2010/4/25 日曜日

いろいろなあだ名

Filed under: 日記 — ぱぐ @ 7:17:10

ネタに困って、変なことを思い出しました(笑)。

かつて付けられた、あだ名あれこれ。

幼稚園と公立の小学校在学中(1年から3年)は覚えていません。
まあ無難に名前のちゃん付けかな。

4年から編入した私立小学校では、
いじめる男の子がいたのであまりいい思い出がなく、
そのあだ名はちょっと披露したくないなあ。
名字の一部分が女の子からのあだ名でした。
男の子は名字そのまま。

そのまま上がった中高(女子校)の時は
名字そのままか、部分的に取ったもの。
「おぢさま」というのは某ふたりに、
この間の同窓会でも納得(!)されちゃいましたが、
いつからなのか不明。

大学(これも女子)は名前のちゃん付け。

母校で教育実習した時は、たしか2クラス担当したはずですが
(訂正:3クラスでした)、
どっちかのクラスで「スイカ先生」というのがあった。
上に赤いポロシャツ、下に緑のスカートという組み合わせで
行ってしまった日があったから(笑)。
終わってから色紙をいただきましたが、
「スイカ先生へ」というのもあったと思います(笑)。

最初に勤めた団体では、いろんなのがありました。
同期(わたしも含め4人。全体も少人数)からは「同期のボス」(笑)、
いちばんお世話になった大先輩からは「おぼっちゃま」(笑)、
あと何かあったかなー。

結婚してからは、いろいろ職場変わってますが、
特にあだ名らしいものはないかな。
年上の同僚が多かった職場では、
名前のちゃん付けで呼んでくれる人もいました。

編集学校の初心者コース[守]では「切り込み隊長」(笑)。

結婚相手は「きみ」か「ねえ」とかしか言いませんので、
これはあだ名と言えるかどうか。

「ぱぐ」は自分でつけたハンドルネームです。
けっこう愛着あります。ネットでは全部これで通してる。

2件のコメント

  1. いろいろあだ名ありますね〜!!
    ぱぐさんの大学時代の「ちゃん」付けは高校時代のあだ名
    (苗字)を知っている私からすると違和感ありありです。
    私のあだ名「あきんこ」は、実は昔のマンガで
    上原きみこさんの「炎のロマンス」の一ノ瀬亜樹からきてます。(^◇^;)
    小学校時代マンガを描いていたとき自ら、「あき」と呼んで!!と
    友人に言ったことから…(ペンネームとして使ってた)
    で、中学に編入したとき「なんて呼ばれていたの?」と聞かれ
    「亜樹」と答えたらいつの間にか「あきんこ」に変遷を遂げました。
    いまだに私の本名を「あきこ」だと勘違いしている人がいます。(^_^;)
    スイカ先生はいいですねえ〜。その時のぱぐさんの様相を見てみたい
    気がします。

    コメント by あきんこ — 2010/4/26 月曜日 @ 9:15:21

  2. >あきんこ

    大学時代のあだ名は自分でも違和感がありました(笑)。
    一緒に行ったYさんは、もちろん前のまま名前の一部だったけど。

    そうそう、わたしもあきんこは「あきこ」さんなのかなと思ってたよ。

    スイカ先生へ、とかいう色紙残ってるから今度見せてあげようか(笑)。
    卓球部の後輩に当たる人がクラスにいて、とてもやりにくかった。

    コメント by ぱぐ — 2010/4/26 月曜日 @ 17:12:13

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