2010/5/21 金曜日

本日はお休みです。

Filed under: ブログ,日記 — ぱぐ @ 6:45:44

ちょっと電池切れしたので、
今日のブログはお休みです。

けさはお天気で何より。
洗濯物をいっぱい干せますね。

いい一日になりますように♪

2010/5/20 木曜日

プレゼンのスライド枚数40枚。

Filed under: 神谷美恵子,読書,映画,日記,散文・文章 — ぱぐ @ 6:47:22

きのう書いた「神谷美恵子の生涯をプレゼンする」ですが、
いちおう完成しました。
表紙目次を入れて、なんと40枚です。

神谷さんのことを書くのがいかに大変か、
ご想像していただけるでしょうか。

1枚10秒ずつと考えても、400秒、
7分弱かかりますね。

仕事でPowerPointを使ったことがないので
感覚がよくわかりませんが、
かなり多いんじゃないでしょうか。

いろんな切り口があると思いますが、
わたしは人となりに興味があるので、
今回は交友関係と読書歴に焦点を当ててみました。

タイトルだけ紹介してみます。

表紙「神谷美恵子について その多彩な魅力」
目次 5枚
本編「年譜」
同上「家系図」
同上「両親を通じての交友関係」
同上「読書歴」(その1)(その2)
同上「下落合小学校での交友関係」
同上「聖心女子学院小学部での交友関係」
同上「ジャン・ジャック=ルソー教育研究所付属小学校での交友関係」
同上「ジュネーブ国際学校中等部での交友関係」
同上「自由学園での交友関係」
同上「成城高等女学校での交友関係」
同上「津田英学塾本科での交友関係」
同上「津田英学塾大学部での交友関係」
同上「アテネ・フランセ高等科での交友関係」
同上「結核療養中の交友関係」
同上「ブリンマー大学での交友関係」
同上「コロンビア大学での交友関係」
同上「東京女子医学専門学校本科での交友関係」
同上「初恋の人・野村一彦をめぐる交友関係」
同上「親友・浦口真佐をめぐる交友関係」
同上「夫・神谷宣郎をめぐる交友関係」
同上「精神科医としての交友関係」(その1)~(その4)
同上「教員としての交友関係」(その1)~(その4)
同上「ヴァージニア・ウルフをめぐる交友関係」
同上「著作活動をめぐる交友関係」
同上「翻訳活動をめぐる交友関係」

これで、神谷さんが行ったことのあるところ、
たとえばジュネーブであるとか、
ブリンマーやコロンビア両大学のあるアメリカ、
長島愛生園(岡山県にあるハンセン病療養所)、
作家であるヴァージニア・ウルフが生まれ育った英国
(小説を原作にした映画はちょっと観たことありますが、
 まだ著作は一つも読んでいません)、
などをひとつひとつ訪ね歩かないと、
雰囲気がつかめないと思うんですよ。
時代が大きく変わって、その場所にも
痕跡があんまりないとしても。

塩野七生さんが『ローマ人の物語』(全15巻、新潮社)
という一大連作を完成させることができたのは、
現地に住んで各地域を訪ね歩き、
もちろん参考文献も読破してのことなので、
どうせやるなら、わたしもとことん納得できるまで
調べてから書きたい。

『遍歴』(みすず書房 神谷美恵子コレクション)は
亡くなる直前に書き上げたものですが、
病気がちだったこともあるし記憶違いもあるみたいなので、
やはり調べ直してみないといけないと思っています。

神谷さん自身がそういうことをしっかりやる人でしたし、
できるならご本人に読んで満足してもらえるようなものを
書きたいのです。

とてつもない野望ですねー、やっぱり。

家系図を一太郎で作れるかどうか試し始めています。
これをPowerPointに入れ込みたいのですが、
うまくできるかなぁ。

2010/5/19 水曜日

神谷美恵子の生涯をプレゼンする(笑)

Filed under: ラグビー,神谷美恵子,読書,日記 — ぱぐ @ 6:15:04

という設定のもと、PowerPoint2003の自習を
空き時間に続けています。

今までもわかる範囲では調べていますし、
本も読んでいるのだけど、
ほんと、溜息が出ます。

すごすぎるなー、やっぱり。
こんな人のことを書こうなんて
無謀すぎる、とまた思うのであった。

何者なのか知りたい方はとりあえずウィキペディアへ。

このあいだ加藤仁『宿澤広朗 運を支配した男』(講談社、2007)
という本を読みました。

しゅくざわひろあき。
高校からラグビーを始めて
スクラムハーフという天性のポジションを得、
早稲田の学生時代には日本選手権2連覇
(キャプテンだった4年時の3連覇は成らず)、
住友銀行に就職して銀行マンとしても
相当優秀で(頭取候補だったことはこの本で知った)、
日本代表監督としてスコットランド代表相手に歴史的な勝利を挙げ、
日本ラグビー協会のアマチュア的運営を改革しようとして挫折し、
55歳の若さで山登りの最中に倒れて亡くなる、

という人の評伝です。

スコットランド戦に勝った時(1989年)は
中継観なかったのかなあ。覚えていませんが、
そういうことがあったのは知っていました。
あの時のキャプテン平尾誠二は好きな選手でしたし。

前にも書いていますが、中高の時の同級生に
熱烈なラグビーファンがいて、
彼女に吹き込まれてわたしはラグビーを観るようになりました。
ほかにも何人かラグビー好きがいて、
一緒に観に行ったことがあります。

加藤仁は昨年末亡くなったノンフィクション作家で、
定年後の男性たちを書いた本がたくさんあるようです。
わたしは毎日新聞に載った連載を読んだことがある。

あとがきを読むと、
宿澤の二兎を追って二兎を得ようとする姿勢を描くのに、
かなり悩んだようです。

どこか自分的にとっかかりがないと
評伝は書きにくいものだと思うんですよね。
交友関係の広さとは別に、宿澤が抱えていた孤独、
恃むものは自己のみというところから
手がかりを追っていったようです。

わたしが神谷美恵子のことを書こうと思いはじめたのは、
30代になってからだと思いますが、
自分が思う道に進めなかった20代の絶望感と闘う時に
支えになった1つが、神谷美恵子のことを知ったこと、
彼女の若いころの日記を読むことだったからです。

あと、どうみても作家的な人なのに、
なぜ医学の道へ走ることになったのか、
不思議で仕方なかった。

初恋をあきらめたことがかなり大きかったらしい、
ということがわかってきました
(下記の本にはその事情が詳しく考察されています)が、
それにしても、と思うのですよ。

専門的なことはどうしたってなぞる程度で、
関係のあった場所を訪ね、心情をたどることしか
わたしにできることはないだろうと思っています。
それにしてもねー。
気を抜かない先生だったそうだし(笑)。

PowerPointに画像を入れようと
パソコンをじっと見ていると、
「なんでそんなこわい顔してるのー?」
と同僚に言われてしまいました。
何をそんなにリキ入れてるのか不思議がられているらしい。

ええと、決して遊んでいるのではありません(笑)。

これやると、かなりPowerPoint使えるようになると思います。
もちろん各種質問にもお答えできると思うので、
そのためにやってるんですよー(笑)。

2010/5/18 火曜日

メアリー・ポピンズのような?

Filed under: 読書,映画,日記 — ぱぐ @ 5:57:44

にっしゅさんのブログ
「……わたしはやっと「先生」と呼ばれることに
慣れてきました。
補佐とはいえ決して甘くはないので、
子供たちあまく見るなよ~(笑)と
いうところです。」
というコメントを書いたところ、

「……ぱぐ先生、なかなか厳しそうですね♪
 ちょっとメアリー・ポピンズみたいなのかなーなんて想像してます。」
というお返事をいただきました。

メアリー・ポピンズ!

本は中高生のころでしょうか、
すこし大きくなってから読んだような気がします。

中1の音楽の時間に
「サウンド・オブ・ミュージック」を初めて見て、
それ以降ジュリー・アンドリュースのファンなんですが、
ディズニーが作った映画「メアリー・ポピンズ」
(ジュリーの映画初出演にして初主役。
 これでアカデミー主演女優賞獲得。
 わたしが生まれた年に日本公開!)を
初めて見たのはいつだったかあ。

スクリーンで観た覚えはないのでテレビ放送だけだと思いますが、
公園で鳩にえさをやるという歌
<2ペンスを鳩に(Feed the Birds)> が物悲しくて好きです。

けっこうキビシイんですよね、メアリー・ポピンズは。
めったに笑顔を見せないし、何かする時に説明してくれない。
あの家のこどもたちは厳しい父親と
女性参政権に夢中でナニー任せな母親という環境で育っているので、
そこを見越しているのかもしれませんが。

最後もお別れを言わず風船に乗って飛んでいってしまうし。

まあ、教育なんてのはすぐ成果の出るものじゃないので、
何十年か経って、
「そういえば、あの時、先生があんなこと言ってたな」
と思い出してくれればいいんじゃないかなぁ。

大人になってはじめてわかることって、いっぱいあると思うんですよ。
当たり前だと思ってたことが、ちっとも当たり前じゃないとか、
それは準備してくれた人がいて成り立っていたんだとか。

内田樹さんが前にこんなことを書いていました。

 私は「卒後教育」ということをつねづね申し上げているけれど、
 学校教育というものは卒業したら「おしまい」というものではない。
 卒業したあとも教育は続く。
 卒業時点での成績だの資格だの免状だのスコアだので教育効果を
 測定することはできない。
 卒業生たちが臨終の床において「ああ幸福な人生だったなあ」と
 振り返ることができるようになるためには、卒業後の自己教育が
 不可欠である。

この続きもなかなかいいことが書いてあるので、
読みたい方は「卒後教育の要件」へ。

2010/5/17 月曜日

ブログをオープンにして書いている意味

Filed under: ブログ,散文・文章 — ぱぐ @ 5:52:30

というのを、ときどき考える。

何回も書いてますが、
文章稽古のつもりでこのブログを始めました。

書く内容は自分がそのときどきに関心を持ったこと。
どんなことでも書ける文章を目指しています。

コメントをいただければ、どんなふうに思われているか
わかるし、文字でのおしゃべりもしたい。
いろんな人と交流すると自分の幅も広がるし
知らなかったことを教えてもらえるでしょ?
だからクローズドにしようと思ったことはありません。

前に、あんまり詳しく自分のことを書いてくれるな、
というメールを寄越した人がいたので、考え込んでしまった。
最大限配慮して、その人の周辺を詳しく描写するのはやめたんですが、
ご満足いただけたかしら?

オープンにしてますから、全世界からアクセスすることができます。
(そのうち宇宙からも、できちゃったりしてね(笑)

いつなんどき、昔の知り合いがこっそりのぞくかも知れないし、
(アクセスしている都市の名前はわかります。
 特定の誰かまではわかりません)

ときどき読みに来る知り合いも考えられるし、

まったく未知の方が何かの話題を求めてここにたどり着く
可能性だってあるわけだ。
なにしろ話題は何でもありのブログである。

どっかで読んだようなものを自分が書く意味はないと思ってるから、
世間で話題になっていることはあまり取りあげない。

そもそも現象を斬るだけの書きものがキライで、
そういうことをやっている人が
評論家とか呼ばれているのをみると、
なんか違うだろうおぬし、という気になる。
本質を突くような文章を書いてもらいたい、「評論」ならね。
書いたとたんに腐るようなものは「評論」ではなく「感想」だ。

好き嫌いははっきりしてるけど、
ワルクチばかりの文章を書くのはいやなので、
書くならイイトコロとセットで。

なにより自分が納得できる、神経の行き届いた文章であること。
これは改行とかの見た目も含めてです。

すり寄るような文章を書くのはバカだけど、
読者を全く無視した文章というのもどうかしている。
オカネもらって書くわけじゃないから、自分の書きたいように書く、
しかし他人に対する礼儀は忘れずに。

こうしてみると、ずいぶん高いしばりを掛けているなあ、
と我ながら思う。
ことに今の仕事については日記風に書くわけに行かないので、
ほかから話題を見つけてこなくちゃいけない。

といって、自分がおもしろがれないネタは文章を書くにも
熱が入らないわけで、うーんむずかしいなぁ。

つまらなかったら書かないことにしていいよ。
文章の稽古にならないもの。

2010/5/16 日曜日

すこし先生らしくなってきた?(笑)

Filed under: 読書,日記 — ぱぐ @ 6:43:30

同僚たちからパソコンの使い方について
質問を受けるようになった。

最初のうち、
「へーこんなことができるんだ」
とか感心していたので、
「え?知らないの?」
と驚かれていたのだが(笑)、
今まで使ったことがないソフトは空き時間に自習してますし、
家でも毎日パソコンはさわっているので、
わかる範囲なら、その場でお答えしています。

前に某シルバー人材センターのパソコン教室で
ソフトの使い方を教えてもらった時に使った
『よくわかる●●』シリーズ(富士通の関連会社、FOM出版刊行)

を教えてあげたら、
自習してわからなかったらわたしに訊く、
という人がいたので、オススメする。
まっさらのパソコン初心者じゃなければ
かなりできるはず。

これは、練習問題がCD-ROMの中に入っているので、
各章の練習問題をやって上達したら、
最後に総合問題で仕上げるというコースになります。

わたしが持っているのは『PowerPoint2003 基礎』ですが、
リンク先は「トレーニングテキスト」。
まあ似たようなものじゃないかな。
PowerPointの最新版は2007ですが、職場のは2003です。

子どもと違って大人は使わないと忘れちゃいますからね(笑)、
買っておいてソンはないと思うよ、と答えたのであった。

いちおう「○○先生」と呼ばれているのですが(笑)、
だんだん照れずに「はい」と答えられるようになってきました。
しかし、甘くはないぞー(笑)。気になるところがたくさんある。

―☆―☆―
「本のある時間」ブログを更新しました。
今回は「なんのために本を読むか」。
よろしくどうぞ♪

2010/5/15 土曜日

教えてもらいながらけんか(笑)

Filed under: 日記 — ぱぐ @ 6:36:15

1000円2000円のやりとりで、
大騒ぎしている最近のわが家ですが
(なんだかみみっちくて好きじゃない)、

昨日もあることで料金変更できるというから
いろいろやってみたんですが、
家人はわたしが指示通りにやらないと、
激怒し始めるので、いきなりけんかとなりました。

わたしも負けませんので(笑)。
「わかんないから訊いてるのに、なんで怒るんだ!」
というわけで。

コンピュータの専門家がうちにいると言うと
うらやましがられますが、
なーにかなり屈辱的ですよ(笑)。

教える態度がえらそうな上に、
すぐ「馬鹿」だの「なんでできないんだ」だの
言うんだもの。

わたしの父は娘に向かって
「馬鹿」とか「間抜け」とか
平気で怒鳴る人でしたが(いやだったね、あれは)、
亭主もそういうやつだという……(泣)。

ほんとに、先生に向きません。

自分に子どもがいないから、
わからないんだろうけど、
あれじゃ子どもがびびっちゃって、
ますますへまをする。

2010/5/14 金曜日

ようやく給料日到来。

Filed under: 読書,日記 — ぱぐ @ 6:19:57

最初の日にお弁当代が足りなくて
同僚になりたての人に500円借りたり、
(わたしの性格がわかってきて、面白がられている)

バス代が足りず合羽を借りて自転車で帰ってきたり

一度だけ全身がどうにもだるくて、
整骨院で全身コースに変えてもらったり
(半身だけだと半額)、

雨が多くてバス代バス代と職場で騒いでいたので、
ほっとしています。

と言ってもすぐ出て行っちゃうのですが……(泣)。

完全復活したので、
お付き合いもいろいろ復活していますが、
かなり絞り込まないと、無理ですねえ。
すみません>関係各位

本はやっぱり当分買えないなぁ。
雑誌も無理だ。
図書館をフル活用。
しょうがない。

それこそ「知恵を絞ってなんとか次につなげていく工夫」
をしないと、次の仕事があやうい。

新しいところに行って、
仕事はなんとか慣れたとしても
気に障る人がいると身が入らないので、
できたら今の仕事を来年もやりたい、
と考えています。

職場もその方がいいんじゃないのかな。

いて助かったと言われる人になるよう、
真剣にやっています。

2010/5/13 木曜日

本屋に寄り道

Filed under: 読書,日記,散文・文章 — ぱぐ @ 6:26:15

にわか雨の予報が出ていたのでバスで行ったら、
帰りはお天気。
(家人の予想にしたがい、自転車で行けばよかった)

バス1本分は歩き、本屋に寄り道した。
まみちゃんこと、歌人の雪舟えまさん
<シャービックが冷えるまでの100の質問>作者)
が「バージンパンケーキ国分寺」というエッセイを
「群像」(講談社)6月号に書いたというので、
それを読みたかった。

こういう面白い言葉を考えるのが好きだというエッセイ
でおもしろかった。まみちゃんが書くものは、
現実から一歩ふわっと浮いた感じがする。

わたしは国文科を出ていて
こうやって文章を書くのは好きですが、
純文学がニガテで、文芸雑誌を愛読したことがない。
好きな著者が何か書いていれば読むくらい。
買うことはめったにないです。

一時期「オール讀物」(文藝春秋)を続けて
買っていましたが、あれは文字通り「読みもの」
ですので、純文学ではない。

ウィキペディアで調べてみると、
純文学の「五大文芸誌」は
「群像」のほかに、
「新潮」(新潮社)
「文學界」(文藝春秋)
「すばる」(集英社)
「文藝」(河出書房新社)
だそうです。
これに載った中編または短編小説が芥川賞の候補になることが
多いんだとか。

中島敦(1909-1942)は
作家としてデビューする直前に南洋諸島で
国語の教科書を作る仕事に従事していましたが、
そのころ(1941=昭和16年)家族に宛てた手紙では、
「文藝」「新潮」「文學界」を送って欲しい、
と書いています。
「群像」は1946年、「すばる」1970年の発刊なので
まだ当時はありませんでした。

のち、『宝島』の著者スティーブンソンのことを書いた
「光と風と夢」が芥川賞候補になりました。
ま、当時は文壇内で話題になっただけのささやかなものですが。

ほかに、「ミステリマガジン」6月号(早川書房)を見る。
2月に亡くなったディック・フランシス特集号。
元障害競馬の名騎手で競馬ミステリを書いた人。
作家に転身する前に書いた自伝を読んだことがある。

アガサ・クリスティーの展覧会
丸の内の東京国際フォーラム内相田みつを美術館で
やっているそうなので(6月13日まで)、
観に行こうと思っている。

最近発見された創作ノートが翻訳されていた
(『アガサ・クリスティーの秘密ノート』上下、
ハヤカワアガサ・クリスティー文庫)のを
知らなかったので、読んでみるつもり。

展覧会にはその創作ノートが展示されているのだそうです。

2010/5/12 水曜日

もうひとつ先生のこぼれ話

Filed under: 日記 — ぱぐ @ 18:35:18

また同窓会ネタです。

卓球部の顧問でもあった英語のH先生は、
甲州街道を日本橋から諏訪まで歩くことに挑戦中だとのこと。

すこしずつ歩いて次の出発点からまた歩くという方式。

たしか先生は信州出身だったと思う。

まだ都内をうろうろしていると同窓会の時は言っていましたが、
気の長い楽しみでおもしろいと思います。

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