2007/12/21 金曜日

一週間終わった!

Filed under: 日記 — ぱぐ @ 20:47:10

今日も粛々と打ち込み。どうもペースが上がらない。朝から右膝の後ろがだるいんだけど疲れが出ているのか?

朝はビスケットみたいなのを3枚のうち1枚しか食べられず(残りは家人があとで食べたとのこと)、シナモン&アップルジャム入りヨーグルト、しょうが湯。きのう食べ過ぎだったかあんまり食欲がなかったが、いくらなんでもこれじゃ持たないだろうと思い、池袋のドトールでミックスサンドイッチとブレンドコーヒーを買い、休憩室で食べる。

午前中に営業の人が来て、個別に今後のことなどで面談。うまく話が合えば、休みなく1月15日から次の仕事をすることもできるという。仕事が始まるのは一日(いっぴ)とは限らず、仕事の要請に応じて、また先方の都合によっていろいろあるとのこと。

この人はいかにも営業らしく腰が低くて、あとで差し入れだというシュークリームとエクレアが配られて、みんな大喜び。仕事中はのど飴をなめていることが多いので、こういう系の甘いものは嬉しい。休憩時間に食べて、いろいろなお菓子の作り方の話で盛り上がる。お菓子屋で仕事をしたことがある担当者の一人は、卵白を泡立てるのに苦労したとか。

お昼はおにぎり。今の中身は赤紫蘇付き梅干しと、ちりめんくるみ。コンビニでドミグラシチューを買う。それにボトル入りキシリトールガムと、みかん味ののど飴は仕事時間中用に。

疲れているのもあるかもしれないが、なんか貧血気味でふらふらしたので、帰りは西武の地下で牛肉とにんにくの芽の炒め物を買い、あとはうちにあるもので夕飯にする。電車は座って帰ってきました。

今日は朝の車中は朝刊、帰りはまた平岩弓枝『江戸の子守歌 御宿かわせみ2 新装版』(文春文庫)を読んでいました。

家人の具合はすこしましになったとのこと。
今日は早く寝ます。

ペースダウンの木曜日/風邪退治鍋

Filed under: 日記 — ぱぐ @ 7:08:56

家人の風邪は悪化もしませんが、良くもなってはいません。ときどき右に偏頭痛が起こり、夜になると悪くなるという。わたしの隣の席の人(女性)もこのあいだから風邪気味なのだが、寝る時間に咳が出て困るという。あれって何ですかね、夜になると熱が出たりするのは。

わたしは朝からのどに違和感があり、ありゃこれはついにうつっちゃったかなと思っているところ。

このあいだ健康診断を受けたお医者は木曜も午前中だけやっているので、池袋に着いてから家人に電話して行った方がいいんじゃないの?と言うと、すごーくめんどくさそうだった。きっと行かないなと思ったのだが昼休みに訊くと、行くことは行ったが激混みでインフルエンザがうつったらやだから受診しないで帰ってきたという(笑)。

朝はまた焼きそばを作って食べる。キムチ、人参、長葱、ベーコン入り。ほかにシナモン&アップルジャム入りヨーグルト、レモン湯、コーンスープ。

お昼はいろいろ迷って、黒豚しょうが焼きと牡蠣フライ定食。しょうががたっぷり乗ったしょうが焼きがおいしかった。キャベツ付き。ごはんが白飯と黒飯が選べるというので黒飯。黒米を入れたご飯のこと、お茶碗にたっぷりあった。それに黒豚の豚汁。

仕事はまた粛々と打ち込み。きのうの注意が頭にあってみんな慎重になったのか、ペースは上がらなかったとのこと。200件超えなし。一人、具合の悪い人がお昼で早退。風邪引きらしい。

今の計算で行くと、仕事が終わるのは予定より一週間早く1月11日(金)になりそうだとのこと。あした営業の人と個別面談することになっている。わたしは手持ちがないので、今度は遊んでいるわけにはいかないから、次をすぐつなげて見つけられるようにしておきたい。なるべくなら、朝のラッシュの時間は避けたいなー。帰りがその分遅くなるのはかまわないから。

夜はときどき作る「風邪退治鍋」。材料は薄切りの豚バラ肉、しょうがとにんにくの薄切り、白菜ざく切り、春雨、えのき茸。

しょうがとにんにくの薄切りは豚バラの間にはさんで香りを付けておく。
お湯をたっぷり沸かして塩をひとつまみ、にんにくとしょうがを入れて煮る。
白菜、豚肉、春雨、えのき茸の順に入れる。
煮えたら全部食べ、食べきってから新しいのを入れます。
薬味は紅葉おろしにポン酢。
最後にお餅やご飯を入れておじやで締めます。

ポカポカするので、風邪引いてなくても寒い冬にはいいですよ。

同僚のYさんとお茶して帰る予定だったが、風邪っぴきがいるので延期してもらった。
帰りにポカポカする入浴剤とカコナールを買う。

あと一日なのでなんとか持って!
連休は一日だけ予定がありますが、様子を見てどうするか決めます。親のところは電話だけはしておくことにしよう。また夕飯時に押しかけられたりするのは困る。

そうそう、本は「御宿かわせみ」を続けて読んでます。『江戸の子守歌 御宿かわせみ2 新装版』(文春文庫)に入りました。るいさんの匂うような色気がまぶしいなあと思いながら読んでいる。

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